どうしても我が子の障害を受容できない親たち~普通人並み

どうしても我が子の障害を受容できない親たち~普通人並み で約10年前の冬軽い級の知的障害で新規で認定されたので翌年である約9年位前の夏新規で障害基礎年金給付申請するの必要な診断書書いて貰った精神科心療内科メインてる近くの専門医院の院長先生へ受診たいので紹介状書いて貰うの一般内科メインで相談て助言仰ぎたい考えた。「精神科や心療内科等、精神科系の専門医院分かる人なら、多少分かるので 」、思

「最低で、約7~8年位前、季節で言えばなら夏前後」、記憶

「兄弟ゲ ンカ親子ゲンカ重なって、口ゲンカて、当時自宅療養てたお袋(母親)、別居てた介護てた姉ゲンカたので、疲労メイン思う、精神科系の症状で体調崩た」事態、(45歳男)遭遇

で「約10年前の冬、軽い級の知的障害で、新規で認定されたので、翌年である約9年位前の夏、新規で障害基礎年金、給付申請するの、必要な診断書書いて貰った、精神科心療内科メインてる、近くの専門医院の院長先生へ受診たいので、紹介状書いて貰うの、一般内科メインで相談て、助言仰ぎたい」、考えた

「発熱込みの風邪、患った時受診する」自宅近くのかかりつけ内科医院へ、出向いて「胃腸の持病の定期受診のついで」て受診て、 院長先生相談た所

「精神科や心療内科系よる、専門医院や専門病院なり、総合病院の精神科や心療内科だ、飲み薬の副作用キツいので、一般内科の視点見れば、紹介するの難い」的な内容で、指摘て来たので、紹介状書いて貰うの、出来ませんでた

ただ心当たりあった、精神科心療内科メインよる、自宅近くの専門医院

「かかりつけ内科医院で、紹介て貰うの難いなら、初診電話で事前の予約尚良い、紹介状無で、直接の受診可能」、聞いていたので、後日電話で事前予約て、予約た日時受診て、「兄弟ゲンカ、親子ゲンカ重なって出た、疲労メインの精神科系の症状」ついて、院長先生へ相談

ただ「専門医ての院長先生、相談て話聞いて貰ったら、幸い症状落ち着いたので、飲み薬飲むの不要」で、済んでます

で、調べた限り

「付近ある、複数の内科医院なら、専門外別て、飲み薬の副作用キツいの主な理由、紹介するの断るか渋るなり、逆逆紹介て依頼あって、普段の経過観察渋る院長先生、意外多いらい」、言う事分かり

で、質問たいの…

「精神科や心療内科系の病気で、総合病院や専門病院なり、専門医院への紹介断るか渋り易い、一般内科側のかかりつけ医院の院長先生居る
1つだけで構わない、どんな副作用ある事、紹介断るなり、渋り易い院長先生居る、思われるか 」、なります どうしても我が子の障害を受容できない親たち~「普通」「人並み。通常学級の中にポツンと座っていて義務教育の9年間。放置されてしまうケース
もある。 具体例を挙げよう。 知的障害が軽くはないのに。小学校。中学校を9
年間通常学級で過ごした

参考資料。これを人口千人当たりの人数でみると。身体障害者は人。知的障害者は9人。
精神障害者は人となる。なお。当該身体障害者数及び知的障害者数は。「
生活のしづらさなどに関する調査」に基づき推計されたものである一方。精神
障害推計」平成 年 月1日確定値であり。在宅の身体障害者の 歳
以上人口の割合%は約倍となっている。外来の精神障害者の全年齢
のうち。歳以上の割合は。平成年から平成年までの6年間で。

こんばんは、ご質問読みました。あくまでも私個人的な考えで書き込みます。長文です。10年程前に軽度の知的障害認定されていてその医師からの診断やその上での手帳などの取得と推察します。障害の診断後に貴方とご家族との家庭内でトラブル言葉の上の諍いが続いた。その為に貴方そのストレス等で体調を崩した。精神科系との事は気分が不安定や食欲の異変、不眠過眠頭痛等でしょうか?それで知的障害もあり精神的な病気取り敢えず上の症状の症状があり、障害年金を受給希望なのでかかりつけの内科医にご相談した。その医師は貴方の質問の通りお断りになった。貴方は別の専門の医師の診察を受けた。その結果お話した事もあり他の要因もあるかもしれないけど投薬治療は必要は無いと其方の医師は判断した。で、ご質問の回答というか私がら思った事。精神疾患にしても心身症心療内科のお薬の抗うつ剤や抗精神とか不眠の薬などの副作用でその内科の医師は断ったか?で、良いですか?その内科の医師の専門や重視して勉強している事にもよるけど、医師としての知識や経験は勿論あるけど、精神薬学には特に強く無かったのでは?副作用は色々有るけど、病気や障害症状にもよるけど一時的な投薬で済むのなら良いけど貴方は家庭の環境や知的障害もある。対処療法的な薬物治療では済まないかも知れない、根本的な解決にならないと思ったんでしょうかね?それか精神科にしろ心療内科にしろとにかく薬治療ばかりする診療科とも思われたのかな?精神的な薬は調整が難しい。どんどん薬に依存する事も多い。もう、麻薬依存みたいになる事もある。私は20年以上前から心療内科にお世話になっているし、お薬も色々処方して貰ったけど現在は国内の医療機関で使わなくなった廃止薬もあります。場合によっては麻薬指定とか劇薬指定とか取り扱い注意な薬もあるのでその辺内科の医師は渋るとかするのかな。と思います。けれど内科的に異常が無くて心の病気の可能性現に貴方はもう障害を持っているもあるのに何だ?とは思う。論文や何かの学会の報告で精神薬の被害を受けた患者のこと聞かれたのか、実際にその様な患者のデータ等ご存知かもしれませんね。本などで精神薬の弊害をメインにした文書は聞きますね。ネット等でもですね。癌は切るな!とか抗がん剤治療はするな!なんて何処かの医師の著書が新聞の広告欄で見かける事有るけどそんな感じかな、とは思います。私は一通り検査しても原因が不明で心療内科や精神科に紹介する医師ばかりしか知らないし、医療関係者でもないから個人的な推察で書き込ませて頂きました。内科の開業医の医師は自分のクリニックで内科的な検査が出来ないなら専門の病院や総合病院を紹介すると思うのだけど。失礼しました。私の主治医は心療内科医で現在の医師を紹介したのは大学付属病院から民間の小さな病院に非常勤で来ていた医師です。大学付属病院でも一通り検査したけど心理面も身体面も原因が分からないからその医師から紹介うけました。紹介する時点で「この病気と思うから専門の心療内科で治療して下さい」でしたけど精神科単科病院にも入院しました。症状落ち着かれている様ですし、これからもお身体ご自愛下さい。内科の先生はあまり精神科の薬の事は知らないと思うので適当に薬を出しているかと?私なら精神科なら精神科を専門としている医師にちゃんと見てもらいますね。院長先生が内科専門であっても精神科の事には詳しくはないし薬もそれほど知らないから私ならいくら院長先生と言えども精神科の事や薬の事に知識を持っていなかったら診て欲しくはないですね。あなたとは関わりたくない、というのが理由。

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